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date :2018年09月

ウールの染め方-魔女の結果2



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みや古染を使った、魔女の結果2です。

ブリリアントブルーのこちらは、イメージとは違う仕上がりになりました。








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ブルーの色は、かなり入りやすいようで、ネップの色が結構変化しています。
そしてこちらも、濃紺の色は潰れました。




色の変化は、予測した上で、色を選んだのですが、思い通りの変化とは、行きませんでした。。。






20180929174549ff2.jpg









グレイでの染料の悲劇をふまえて、今回は、色の薄い方も、ある程度色がつくようにしました。
イメージとは違うものの、色としては、使いやすそうな色になりました。




在庫に持っている毛糸と合わせて編みたいと思いますが、雫のセーター編むのは、かなり大変なので、他の製作がある程度済んでからになりそうです。






この投稿、初めてスマホから投稿したので、すごく不慣れです。
時間がかかりました(;´д`)







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ウールの染め方-かせの毛糸


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魔女のキッチンへようこそこ


今回、ウールの染色をしたので、自分用もかねて覚書です。
ウールのカセの毛糸の染色は、初めてしたので、やり方やコツなども、合わせて書いてます。


ちなみに、魔女のキッチンは、単純に染色の作業のことを私が呼んでいる呼び名です。あしからず。







必要なもの



・染めたい物(毛糸かせ)
・染料
・お酢(助剤)
・鍋
・大きめのボール(耐熱)
・ヤカンか湯沸かしポット
・キッチンスケール
・菜箸
・ゴム手袋
・中性洗剤(衣服用エマールとか)
・中性洗剤(台所用で良し)
・計量カップ






※今回はウールのカセを染色した時のやり方です。これと同じ方法で、セーターなどの染色を行うと、確実にセーターがかなり縮むと思われますので、ご注意を。基本、自分がなんの目的で染色を行うかを踏まえて、それに合わせた方法を調べるように。何でもそれは常識なのですけど、一応注意書きしときます。
綿や麻など、植物繊維の場合、助剤や適温が変わりますので、それぞれで調べるよう注意して下さい。








染料について




今回使用したのは、↓こちらのみや古染(みやこぞめ)という染料です。
こちら、日本では珍しく、国産のeco染料になります。
最近、ようやく日本も環境への配慮がされた商品が増えてきて、嬉しいです。
要するに、有害の化学物質を含まない染料で、環境に優しいということです。
染料は、濃色や綺麗な発色になればなるほど、それによって使用する染料は、有毒なものが多いです。
人体にはもちろん影響がありますし、そうした物質は、環境の破壊にも繋がります。
そうした事に注意して商品の選択をしていきたいと思いますし、多くの人が、環境への意識を持ってもらえればと思います。




私が買ったお店では、みや古染は、2種類のタイプがおいてありました。
私が選んだのは、コールダイホットという種類です。
こちらは、高温で色染めをしていくタイプになります。
私は、単純に、染色用の色見本を見て、好みの色を選んだという感じです。
もう一つのタイプは、中温(人肌くらい)でも染められるというものでした。
淡色の印象でしたが、季節の条件や染めるものでも、色の具合は変わりますので、あくまでも目安にどうぞ。



それから、染めたい素材と、それに合う染料の種類の相性があります。
ウールは酸性染料を使うとよく染まります。
綿や麻などは、反応染料を使うと良いです。それと、植物繊維は、基本的に高温で染めます。
淡色は、あまり問題はないと思いますが、濃色になればなるほど、温度管理や染料の相性、場合によっては圧力鍋などを使うと、よく染まります。


使ったのは、グレイとブルーの2色。色も、なかなか豊富でしたし、粉の染料なので、自分で好きなように混ぜて、色を作ることも可能です。





IMG_7485.jpg








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表記では、色々と染められるようです。
もちろん、素材によって染めた色は変わります。








IMG_7487.jpg






必要なものや、染め方ももちろん書いてあります。
セーターなど、衣服を染める際は、こちらでやれば、大丈夫だと思います。






IMG_7497.jpg






染める作業をする前に、まず、染める物の重さを量ります。
これ、重要です。
染料によって、染めるものに対して入れる染料のパーセンテージが、それぞれあるのですが、それが記載していなかったりするので、自分で割り出して下さい。



え、どうやって(゚д゚)?


こちらの、みや古染は、染めたい物100gに対して、使う染料は8gなので、8%になります。
要するに、染めたい物100gに対して、何gの染料が必要かというのが、%で表されます。




今回は、ウールのカセを2カセ分です。



250gの染めたい物に対して、染料は・・・20g・・・・・・。
足りないんですけどΣ(´Д`*)




ウールのカセは、391gだから、必要な染料は、32gくらい・・・・。

明らかに足りないのですが、私は、この染料、もっと量が入っているものだと思いこんで買ってきてしまい、すでに色んな作業をしてから、必要な染料の量の計算をしたので。悲惨な気持ちになりました。
皆さんは、お気をつけて(*・`ω´・)ゞ






IMG_7488.jpg







染色の準備




まず、染める前の準備です。
私が使ったカセは、工業用の毛糸なので、市販の毛糸とは違い、油脂や汚れなどが洗われる前の状態です。
工業用の毛糸は基本そうですし、防縮などしていない毛糸などはそういう物が多いです。
それから、繊維は色々と汚れやすいということもありますし、まずはよく洗いましょう。
油脂や汚れは、染色の際の色ムラの原因にもなりますし、染色前の湿潤という作業にもなりますので。




基本、洗剤や染料などを使いますので、ゴム手袋をして作業しましょう。



中性洗剤を入れて40度くらいのお湯で、毛糸を洗います。
中性洗剤は、少しで大丈夫です。私は今回15ccくらい入れました。
これはもう、目分量でも良いですし、洗えれば良いという感じです。
ちなみに、私が染色を習った時は、大きいボールに一回しくらいでした。。。
よく洗って、汚れを落とし、水と洗剤をよく含ませたら、そのまま20~30分ほどつけておきます。
お湯によくつけておくと、毛糸も染まりやすくなります。
ウールなので、水でやると縮みます。



漬け置きが終わったら、よく洗って洗剤を落とし、脱水機で軽く30秒ほど脱水します。
染色する時は、濡れた状態のままにしましょう。






染め方





さて、漬け置きしている間に、今度は染める準備です。
まず、熱湯が結構な量が必要です。
染料を溶かすのに500ml、染める用のお湯にも使います。
単純に、鍋の大きさで用意できる水の量は変わりますが、今回、390gのカセを一度に染めようと思ったら、最低でも10リットル以上は入る大きさの鍋が必要です。
必要な水量は、染めたい物の重さに対して、30~40倍の量の水です。
て、そんなの無理やがな、という事で、一つずつカセを染めています。
使っている鍋は、結構大きいですが、これでも4.5リットルくらいしか入らないです。


まず、染料をお湯で溶きます。↓

使う道具は、食用と混同しないようご注意を。
きちんと別のものを使って下さい。


今回、濃色にしたかったので、じっくりと時間をかけて染色をする為、まず40度くらいのお湯を鍋にいっぱい用意し、そこに、染料を熱湯で溶いたものと、お酢を加えます。
この染料の、助剤の割合は、染め液1Lに対してお酢は13mlです。
が、20gの染料を使っていたので、私は単純に、それに見合った量で、130ml入れました。

ダイロンなんかは、使うお酢は、穀物酢が良いと書いてありますが、こちらはとくにそういった指定はありません。
単純に、安いから、私が使ったのは穀物酢です。




IMG_7489.jpg





そして、煮込む。
入れたい色の濃淡にもよりますが、今回は濃くしたかったので、20~30分ほど掛けて、ゆっくり、じっくりと、沸点までの温度を上げていきます。


普通の料理は、あまりいじらないほうが良いですが、魔女のキッチンは、毛糸をよくいじって、中の物を動かしたり、つついたりすると、色ムラなく綺麗に染まります。
ので、かなりいじって下さい。毛玉にならないよう、優しく。


ゆっくりと時間をかけて沸点に達したら、上下を反対にして、沸騰させながら、さらに20~30分ほど煮込みます。





IMG_7490.jpg






染色後、染液から取り出し、ぬるま湯で洗います。
洗う時に、台所用の中性洗剤を入れて、洗います。
ウールは急激に温度の変化をすると、縮んでしまうので、染液から出した後は、少し放置しておくと良いです。
それから、お湯で洗います。
洗剤をよく流したら、脱水機で脱水して、陰干しします。


セーターなど、衣服はエマールで洗ったほうが良いかもしれません。
そこらへんは、自分のさじ加減でどうぞ。







余談






さて、染色の仕方はこれで終わりですが、染料の足りない悲劇がありましたので、私はこのあとも奮闘しました。





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まさに、出がらしの、二番煎じみたいな液で、もう対して染まらないだろうと、何の期待もせずに、カセを投入。

薄くでも良いから、とりあえず、色がついてくれたら嬉しいな~くらいの気持ちで入れました。
すでに、沸騰させた直後の熱湯だったので、そのまま入れて、20~30分ほど放置しました。

それから、上下を反転させて、コンロにかけて、煮込む。
これもまた、20~30分程です。


煮込んでいる時は、ちょっと水色っぽい色になっていました。

このグレイ、紫系の色をしていて、綺麗だなと思っていたのですが、この染色の時は、水色っぽくなっていたので、今度は水色かーと思いつつ、まあ、うまいこと淡く染まってねーと、思いつつ、いじりました。






そんな経緯があったので、濃色と淡色の2種類ができあがりました。

でも、できあがりの色を見てみたら、悪くなかったので良かったです。
薄いグレイも、意外に色が入って、ちゃんとグレイになりましたし、濃色は、最初に自分のイメージしていた色にかなり近く、色もしっかりとムラなく入りました。





IMG_7493.jpg






この毛糸、全てウールなので、ネップの色がどれだけ残ってくれるか、色がどれだけ変わるかが、一番心配だったのですが、思いの外良い感じに残ってくれて良かったです。
濃色の方は、残念ながら、濃紺の色は潰れました。
でも、淡い方は、かなり綺麗にネップが残ってくれたので、こっちの方が、風合いのあるものに仕上がる気がします。





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さて、今日は長々と疲れました。
ブルーの染色の具合は、また後日アップします。







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フェアアイルのセーター



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昨年、もう二度と編みたくないといっていたフェアアイルを、またセーターで編みました。。。

今回は、色のグラデーションです。
すっきりとしたシルエットですが、丈は比較的長めです。


模様編みの上、ラムウールとモヘアまで引き揃えてあるため、すごく温かい仕上がりになっていると思われます。






IMG_7478.jpg





こちらもやはり、丸編みのセーターで縫い目が無いので着やすいタイプになります。
私は、丸編みのセーターが、着やすくて好きなので、制作は、結構この形が多い気はしますが、サイズや襟ぐりなど色々と違うので、それぞれのデザインのセーターという感じです。


衿ぐりは、あまり詰まりすぎず、ほどよくゆとりのある感じにしました。


今年用のセーター達は、衿が詰まりすぎないデザインが多いです。
私は、ちょっとゆとりがあったほうが、チクチクせずに、着やすくて好きなのですが、詰まったほうが良いという方もいるだろうなとは思いつつ、もし要望があれば、そういったものも、作ることは可能です。






IMG_7482.jpg







なんと言っても、この伝統柄に恐ろしく時間がかかるフェアアイル。。。
本当は、もっと細かい糸で、細かい模様を、時間を掛けて編んでいくフェアアイル。。。


そこまで手間暇をかけるのは、手編みでは、私には無理です(´・_・`)
個人的には、もうちょい細かいのは憧れるのですがね。。。


そうすると、お値段がべらぼうに高くなるので、それでは、買う側の要望と合わないだろうということで、このような感じにしております。




IMG_7483.jpg





こちらバックスタイル。

ブログの作業をしつつ、ボディーに着せたバックスタイルの画像がないことに気付きました。

ショップに出す時は、ちゃんと用意しておかなければと思います。






IMG_7477.jpg





程よいチュニック丈で、とても使いやすい一枚だと思います。

身幅もすっきりと見えつつ、着やすいサイズですし、シルエットがとても気に入っております。







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ベリーのモヘアセーター 色違い


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この所、天気が悪くて、ずっと撮影ができなかったのですが、今日、ようやく晴れ間を見つけて、撮影ができました。



ブラックベリーを全体に編んだモヘアのセーターの色違いです。
こちらは、濃いグレイと、程よく落ち着いたブルーの毛糸を使った2色になります。




IMG_7469.jpg









白い方のセーターのベリーは、アルパカの入った糸でしたが、こちらはウールとモヘアのみの糸になっています。
こちらは、2色とも、同じ種類の毛糸で編んでおります。
白いベリーと同じように編みましたが、毛糸が違うと、やはり編み上がりも変わります。
両方共、結構似たような糸をつかったのですが、こちらの方が、やや細身に仕上がりました。
個人的には、こっちのサイズ感のほうが好きです。






IMG_7470.jpg







こちら、バックスタイル。
このボディーに着せると、かなり衿ぐりがざっくりと空いたシルエットに見えますが、実際にはそこまで衿の空いたシルエットではありません。
このボディー、細いのです。。。
肩もついていませんし。






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グレイも、ブルーも、メランジの毛糸で、ちょっと独特な色合いをしております。
もう一つのセーターで使った紫とは同じ毛糸です。
やはりこちらも同じく、廃盤の毛糸なので、1点ものとなります。

この毛糸、もうちょっと欲しいです。。。











IMG_7474.jpg









今回、珍しく、かなり実物に近い色合いに撮影することができました(* ´ ▽ ` *)
日の具合が丁度良かったのでしょう。

嬉しい。


ブルーの色は、明るめではあるのですが、かなり落ち着いたトーンなので、とても大人っぽい一枚になっております。





IMG_7473.jpg






大分、秋らしくなってきたので、今年の冬のお供になれると良いなと思います。



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ベリーのモヘアセーター



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こちら、インスタでは製作途中をアップしてましたが、モヘアの毛糸を使ったセーターです。


全体的に、ブラックベリーを編み込んだもふもふしたセーターですが、一番は、色がすごく可愛いのです。

写真じゃそれが伝わらないのが悲しいです(´・_・`)
一応、この写真が実物には近いかなと言う感じです。
実際は、ほんのりピンクがかった白に、メランジの効いた紫の色が、最高に合った一枚になっております。
編んでいるときから、色が可愛くて、可愛ええ、と思いながら編んでました。





IMG_7444.jpg





縫い目のない丸編みにして、衿元はゆったり目に作りました。
これを編んでいたのが、まだ35℃とかいっている時期で、おそろしく暑かったです。
他の毛糸でも編んだりしたのですが、やはりモヘアの暖かさは比べ物にならないです。
本当に段違いに温かい暑い
他にも、アルパカも入っているからかもしれませんが、色違いで編んだもう一つのセーターも、やはり暑かったので(こちらはモヘアとウール)モヘアは軽くて暖かくて良いですね~。冬には。。。





IMG_7457.jpg




このセーターに使っている毛糸は、すでに廃盤になっている毛糸なので、どれも1点ものとなります。
違うモヘア、を使って制作することはできますが、同じ色はできません。
この毛糸、なんといっても色合いが本当にどれも素敵で、偶然手に入れられた毛糸だったのですが、今更、もっと欲しいなと思います。
もう、手に入りませんが。





IMG_7458.jpg





紫の色が、恐ろしくうまくでていません。゚(゚´Д`゚)゚。

実物の色、本当に良い感じです。





IMG_7459.jpg










IMG_7460.jpg








こちら、紺色っぽく写ってますが、実際は紫です。




IMG_7461.jpg





昨日あたりから、ようやく気温が下がって、一気に秋めいてきましたが、とりあえず、紹介した2点をクリーマにだしています。
興味がある方は、覗いてみて下さい。

まだまだ、編んだ物はありますので、ブログでの紹介は、定期的にしていく予定です。
出品については、もうちょっと後にする感じ、ですかね。

とりあえず、秋物の制作をして、そちらを出したいです。





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セーター着々



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さて、今年はPVCのバッグを作ってみたかったのですが、デザインが上手く行かず、冬物のセーターを着々と制作しております。
35℃を超える酷暑の中の制作は、クーラーの中にいても、暑い(つД`)ノ

それでも、最近、ようやく気温が落ち着いてきたような、という感じですが、それでも毛糸を持っていると、汗だくになっていってしまう。。。



そんな、熱中症になりそうな中、できたセーターの紹介です。



昨年、作った雫のセーターを今年も作ってみました。
サイズ感は変わっております。
というか、衿とか、丈とか、色々変わっているので、デザインが変わっているのですが。


今年は、丈感はありつつ、程よい幅のシルエットにしてみました。
昨年は、細身で丈の短いのと、かなりゆったりめの丈の長いのを制作しましたので。


今の所、クリーマのみに置いています。
もう少し寒くなってきましたら、ヤフオクにも出品したいとは思います。
まだその時、売れ残っていればですが。



IMG_7453.jpg







ラムウールを使ったメランジの糸で、とても雰囲気のある毛糸です。
写真に写すと、どうも単色ののっぺりした色合いにみえてしまって、現物の雰囲気が伝わらないのが、残念な所


写した写真を、実際の色合いに近づけるために加工するのですが、その作業がより、メランジの雰囲気を殺します!(´∀`*;)ゞ




写真だけで見ると、単色の糸のようです。。。

実物、もっと風合いが合って良い感じです





IMG_7449.jpg







こちら、限界まで寄ってみましたが、どうでしょうか

ほんのり分かるかな?

でも、実際はもっと多色使いの糸なのですよねー(´_ゝ`)




IMG_7456.jpg








IMG_7447.jpg




今年は、雫のセーターもまだ作りたいとは思っています。
ちょっと、ネップの糸を色染めして、色々と試してみたいなと思っていますが、うまくいくことを願います。
この模様、単色の糸だと、どうも栄えないので、程よい毛糸をゲットできた時に、色んなデザインで制作していきたいです。


さて、今年はもう、結構セーターを編んでいるので、定期的に更新の予定です。

セーターの制作は、ちょい暑すぎるので、一段落したこともあり、今後は、秋物の制作をしたいと切望します(´∀`*)







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Author:everlasting truth
クラシックやアンティークを基調としたデザインで、デザイン、パターン、製作の全てをオリジナルのハンドメイドでしています。
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